縄文塾通信について
| ●メルマガ形式で原則毎月3回プラス臨時号・特別号を発行しています。 臨時号は原則中村塾長の論文、特別号は他メルマガからの転載でお送りします |
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| バックナンバーはこちらからご覧ください。 | |||
| ●内容の概要(12006年12月時点) | |||
| □縄文時評 塾長の辛口評論 | |||
| <左右に偏せず、既成観念にとらわれず、柔軟な視点で世界をみていきます> | |||
| □縄文が日本を救う! 塾長による新シリーズスタート! | |||
| <縄文の資質が、硬直し疲弊した弥生の仕組みを打破して新しい日本に造り替える!> | |||
| □感銘の1冊 | |||
| <現代の諸相の深部に潜む核心的事柄を書評に寄せて明らかにしていく> | |||
| □会合の案内 | |||
| <縄文塾に観駅のあるのセミナーや講師による講演会などの案内> | |||
| □塾友ライターの連載シリーズ、あるいは問題提起論文 | |||
| □推奨メルマガ・ブログからの転載もお楽しみ下さい | |||
| 多才&多彩な塾友の文筆の冴えを満喫下さい 19年8月以降、読み応え充分の執筆陣揃いです。 |
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| ★新ライターの紹介 ◎同じく(縄文歴12006年)7月―2より 田中 薫氏 茨城県在住。五行歌の幾田 篤氏と同じように、日本を憂う真摯な論評に、機関誌「薫風」とHPを発行して活躍していらっしゃいます。今後とも麗筆ご期待下さい。 田中 薫氏のホームページ「薫風」 日田市在住 大島 楯臣氏、期に応じて寄稿下さっています。 沖縄在住の高校教師(ハンドルネーム)トラネコさん。適切且つ有意義な論文をお寄せ下さいます。 公私ともお世話になっている広島大学院町田宗鳳教授(比較宗教学)のHPから「毎月の言葉」を転載。 不思議なご縁で、カナダ・モントリオール大学金谷 武洋教授のHP『日本語に主語はいらない』からの転載。 (旧制中学時代の)旧友の友人(ハンドルネーム)月河 潔さんの豊かな蘊蓄の披露です。 一流総合商社からIターンされ、岩手県遠野で農林業を営んでいる石川 洋氏も随時寄稿下さいます。 今後とも新ライターに登場して戴きます。また推奨メルマガからの転載を中心とした<特別号>や、新企画のテー マを絞った<臨時特別号>もお見逃しなく! <休筆のご通知> ◎長い間民俗学の分野、特に「右か左か」というテーマで、軽妙な筆を振るっていた小沢康甫氏が残念ながら、2月より 休筆されることになりました。早い復帰を期待したいものです。 ◎(縄文歴12006年)12月−2より、始まった「教育再生」シリーズ木原伸雄氏の実践的教育論は、氏の体調が悪く, しばらく休筆されます。 ◎同じく1月より始まった、塾友千葉太玄氏が「実践的教育論」も、体調不良でしばらく休筆されます。 ◎古くからの常連奥中 正之氏、松浦郁郎氏、佐藤 守男氏は、休筆中です。なお奥中氏は、転送メルマガのトップコメン トを、『私のコメント』として、随時紹介しています。 |
| タイトル | 執筆者 | 概要 |
| 悪」の選民ユダヤと 「善」の選民日本 |
三島 山燈氏 | 果たして真実かそれとも虚構か?日本がフツーの国になるためには、まず自らを陰謀の渦に投じなければならないだろう! |
| 東武動物公園ポスケッチ | 保倉 勝美氏 | 縄文通信のメール配信でイラストが見られないのが残念。(リンク欄で検索して下さい) |
| 和が祖国は | 田中 薫氏 | 純粋に国を愛し、その現況と前途を憂う真性の志士、分かりやすい表現で日本の危機を切々と訴えます |
| 子供らから学ぶ教育改革論 (小休止中) |
木原 伸雄氏 | 口先の理論でなく、実践を通して子供たちの教育に携わる氏の活動の一端が紹介される |
| 教育は理論より実際 (小休止中) |
千葉 太玄氏 | 実際に教育の現場に飛び込んで見た経験を熱く語る! |
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